名古屋めしプロジェクト– tag –
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インタビュー
創業170年の酒類卸売商社「秋田屋」が手がける、日本酒バー「十代目儀助」|名古屋・愛知で酒文化を広める想い
江戸、明治、大正、昭和、平成、そして令和──。六つの時代を越え、170年にわたり愛知県の酒文化を支え続けてきた、酒類卸売商社「秋田屋」。 経営理念に「お酒の美味しさ、楽しさ、素晴らしさを届ける伝道師」という言葉を掲げ、名古屋・愛知を中心に東海4... -
インタビュー
地産地消で名古屋の味を未来へ──「株式会社まつりグループ」代表取締役が仕掛ける新たな名古屋めし
名古屋市内と東京で、海鮮居酒屋『ぴち天』、うなぎ・ひつまぶし・かしわ飯を提供する『登河』、金シャチ横丁の食事処『尾張蕎麦 天丼 徳川忠兵衛』など、和食を中心とした7ブランドを展開する株式会社まつりグループ。 代表取締役を務める飯田昌登氏は、... -
インタビュー
味噌煮込うどんの名店「山本屋総本家」|100年変わらない名古屋の味と伝統のこだわり
大正14年創業ー山本屋総本家の歴史は2025年に100周年を迎えた。 山本屋総本家は、味噌煮込うどんの名店として、金シャチ横丁や名鉄百貨店など名古屋市内に5店舗を構える。 グツグツと煮込んだ土鍋の蓋を開ければ、八丁味噌の香りとともに湯気が立ち上がる... -
インタビュー
名古屋ひつまぶし「備長」|うなぎ文化を名古屋から発信する
「食べるプロセスも、おいしい。口福は三度、訪れる。」 備長ではひつまぶしの楽しみ方をこう紹介している。この言葉の通り、ひつまぶしはそのままで、薬味を添えて、最後はお茶漬けで、三通りの食べ方を楽しめるのが特徴だ。 ひつまぶし備長は、今年で創... -
インタビュー
名古屋老舗みそかつ店「矢場とん」|名古屋めしを背負い、次代へ挑む
名古屋めしを象徴する存在、「矢場とん」。創業から78年以上、地元名古屋で深く愛され続けてきた老舗のみそかつ専門店だ。名物のみそかつは、東海地方で親しまれる豆みそをベースにした「秘伝のみそだれ」と、厳選された豚肉が織りなす絶妙な調和が魅力。...
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